にゃんこ大戦争の未来編 第3章「イースター島」はステージ開始時にボスが出現し、敵軍はかなり展開の速い連続攻撃をしてきますが、無課金の編成で攻略していきます。。
展開が速いのでお金の管理もかなり重要になってきます。
ボスは「カオル君」が登場します。
イースター島のステージという事でモアイ繋がりのようです。
敵の城もまさに黄金のモアイなわけですが、敵軍はカオル君一派のモアイ軍団になっています。
それでは未来編 第3章「イースター島」のステージを無課金で攻略していけるように解説していきます。
敵軍とボスの動き
「イースター島」の第3章に出現する敵の種類は下記です。
- カオル君(浮いてる敵)
- 例のヤツ(白い敵)
- リッスントゥミー(白い敵)
- 赤羅我王(赤い敵/浮いてる敵)
- カヲルさん(エイリアン/浮いてる敵)
- はぐれたヤツ(白い敵)
- ジャッキー・ペン(白い敵)
ステージ開始と共にノックバック衝撃波が走ってボスの「カオル君」が登場します。
その後「例のヤツ」と「リッスントゥミー」が取り巻きとして出てきます。
次に強化された強敵の「赤羅我王」が2体登場します。
「ジャッキー・ペン」が取り巻きに追加されて、「カヲルさん」が1体登場します。
さらに「はぐれたヤツ」が取り巻きとして出てくるようになります。
ボスは最初に登場しているので全体的な流れは以上です。
ボスの特徴と攻略
第3章の「イースター島」のボスは「カオル君」が登場します。
体力があって射程もそこそこの範囲攻撃をしてきます。
ただ特にそれ以上の特徴はありません。
後は移動速度が遅くて攻撃速度も早いわけではないので強い敵キャラという事はないです。
カオル君の倒し方
ボスの「カオル君」の倒し方ですが、移動速度が遅いので先に取り巻きを倒せば簡単に倒せます。
基本的には遠距離攻撃キャラでダメージを与えて倒します。
狂乱のネコドラゴンやネコムートなどが攻撃射程で勝ってるので簡単にダメージを与えて倒せます。
攻略の流れや編成
ステージが始まると出てくる「例のヤツ」と「リッスントゥミー」を自軍の城まで引き付けて壁キャラを出しながら最初にタマとウルルンを生産します。
狂乱の美脚ネコも生産しつつ「赤羅我王」が2体出てくるので壁キャラを全力生産してタマとウルルンを守ります。
お財布レベルを1つか2つ上げて次はネコムートを生産します。
にゃんこ砲もタイミングを見計らって撃ってください。
このあたりから「カヲルさん」も前線まで到達してなかなか苦しい戦いになります。
「赤羅我王」を1体倒せるとお金が手に入って後は全力生産でキャラをどんどん生産すればかなり楽になります。
「赤羅我王」を2体倒せれば後は簡単です。
「カヲルさん」を倒し、その後はまだ前線まで到達してないボスの「カオル君」に対して総攻撃をかければオーケーです。
お宝の効果発動
未来編はにゃんこ大戦争を本格的に攻略していく難しいステージが待ち構えています。
日本編の全章のお宝は全て最高のお宝をコンプリートしてください。
未来編の第2章までのお宝は全て最高のお宝をコンプリートしてください。
にゃんこのレベル
基本キャラでメインに使うキャラは必ずレベル20まで上げて、なおかつにゃんこチケットで第3形態まで進化させておいてください。
編成に入れるキャラは狂乱キャラと基本キャラの第3形態が望ましいです。
攻略動画の撮影時のキャラレベルを参考としてお伝えしておきます。
- 狂乱のネコビルダー:Lv20
- 狂乱のタンクネコ:Lv20
- ゴムネコ:Lv20+12
- 狂乱の美脚ネコ:Lv20
- ムキあしネコ:Lv20+13
- 狂乱のキリンネコ:Lv20
- 狂乱のネコドラゴン:Lv20
- ネコヴァルキリー・聖:Lv20
- 狂乱のネコムート:Lv20
- タマとウルルン:Lv20
ステージ攻略動画
未来編 第3章 イースター島
動画:未来編 第3章 イースター島を無課金で攻略
編成は未来編の第3章を攻略するのによく使うパターンで問題ありません。
攻略のポイントはお金管理と生産順なので編成はオーソドックスに組んで問題ありません。
もし浮いている敵に対してのコストパフォーマンスのいい妨害系キャラを持っていれば編成に入れればかなり楽になると思います。
まとめ
未来編の第3章の「イースター島」は展開の速いステージなので大型キャラの出すタイミングと壁出しの技術が必要になってきますが、無課金の編成で攻略できます。
イースター島とモアイ像と関連させて「カオル君」を登場させるところもなかなか面白いです。
モアイ像も歴史的に見ると謎が結構あったりします。
にゃんこ大戦争で「カオル君」がエイリアン化した「カヲルさん」は攻撃アニメーションが無茶苦茶怖いですけどね。
よく見るとトラウマになりかねないホラーな演出です。
基本的には無課金での攻略を解説していきたいと思います。

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